関節リウマチ(リューマチ)の靴、リウマチ用インソール(中敷、足底板)、外反母趾の靴、インソール(中敷、足底板)、
シューテクニック〜東京錦糸町〜

関節リウマチ(リューマチ)の靴、リウマチ用インソール(中敷・足底板)の作製、外反母趾など足に痛みを持つ方の靴店「シューテクニック」
リウマチ友の会賛助会員、リウマチの方が痛くなく履ける靴やインソールはお任せください。東京都墨田区、JR錦糸町駅より徒歩3分

お子様の足について

あんよを始める1歳から7歳ぐらいまでのお子さんの足の組織はとても柔らかく、靴による影響を大人よりも受けやすくなっています。そのため、サイズの合わない靴や歩きにくい靴を履かせ続けるのは危険なことです。
布製の柔らかい室内履きのようなファーストシューズを外で履かせているお母さんがいらっしゃいますが、二足歩行にまだ慣れていない幼児の足はそれでなくても歩行が不安定です。柔らかい靴よりもかかとのサポートがしっかりしていて、接地面が広く、地面からの衝撃を吸収できる靴を履かせましょう。特に初めてのお子様を育てているお母さん達には子供の足についての疑問がたくさんおありになると思います。幼児期の一時期つま先立ちで歩いていたり、ファーストシューズを嫌がって履かなかったり・・・etc。
シューテクニックでは職人による「足と靴のカウンセリング」を行っております。事前にご予約の上、ご来店くださいませ。
また先天性の足のトラブル(内反足、内転足、麻痺やその他変形)を持つお子様にも、足の状態にあったインソールを靴に合わせて作ることで快適な歩行を促します。シューテクニックではフランス製の可愛らしくて機能的な子供靴をご用意しております。